食べる・買う、体験する、泊まる、みどころ。但東町の行ってみたい場所を、カテゴリーからさがせます。気になる場所は、地図でも確認できます。
在来種「赤花そば」の十割そば。栽培・乾燥・製粉・提供までを一か所で担う、国内でも数少ない施設です。
手作りロールパンのお店。高橋地区・久畑の「いこいの杜」内で間借り営業。売り切れ次第終了です。
平日は神戸垂水、週末は但東。2拠点でカフェを営む小谷さんのお店。モーニングから地元の人でにぎわいます。
積み上げられた薪が目を惹く、せせらぎのカフェ。日替わりランチはデザートとコーヒーつき。
大阪から移住して20年。たい焼きにたこ焼き、カレーまで。但東中学校の近くに2024年移転しました。
2024年11月にリニューアルオープン。前オーナーが残したヴィンテージ楽器が並ぶ、昭和レトロそのものの一軒。
春はチューリップ、夏はひまわり。町外からも大勢が訪れる但東のシンボル。
毎月最終木曜、但東振興局で開くマルシェ。町の飲食店を中心に、毎月趣向をこらした品々が並びます。
但東の最東部・最深部にひらいた交流拠点。「目的地」になれば人は来る、を実証中のカフェです。
但東町を代表する温泉施設。日帰り入浴も宿泊もOK。お風呂上がりのコーヒー牛乳が定番です。
田んぼの真ん中で、本当の但東の暮らしを体験。朝ごはんは採れたて野菜で。
本堂から眺めるドウダンツツジの紅葉が見事。秋の数日間だけ特別公開されます。
茅葺き屋根の古民家。地域のイベント会場としても使われる但東の歴史的な建物です。
「但馬の名瀑」にも数えられる滝。干ばつから龍神さまが雨を降らせて民を救った、という伝説が伝わります。
樹齢数百年の大カツラと、湧き出る名水。静かに但東の自然を感じられる場所。
「村を育てる学力」を説いた教育者・東井義雄の記念館。講演会なども開かれています。
※ 店名・営業情報は紙版カワラバンの掲載内容にもとづきます。掲載を希望されるお店の方はお問い合わせください。